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エクストリーム・マーシャルアーツ『TRICKING』躰道から派生したアクロバットな格闘技

TRICKINGとは動きを魅せることに特化した近年ではメディアも注目の格闘技パフォーマンス。

その大枠にはエクストリーム・マーシャルアーツの紹介も必要です。

エクストリームマーシャルアーツ(XMA)とは
伝統的な武道・武術の型に、音楽に合わせて動くダンスの要素を取り入れた「 フォーム 」と 様々なジャンルのアクロバットの技術を融合させた数々の技「 トリッキング 」による、総合演武パフォーマンスです。
引用:日本エクストリームマーシャルアーツ協会
まあ動画を見ればどんなものかはわかります。では動画をどうぞ。

PEOPLE ARE AWESOME-2014-["Tricking" Version]


 2013 SUMMER SAMPLER


The Best Of ANIS CHEURFA



こんな感じです。ちょっと理解不能な凄さ。
ブレイクダンスやカポエイラ的なムーブも取り入れたり逆にそっちが逆輸入してムーブを使ったりと色々まだまだ発展してる模様。

過去にはスティーブ寺田という日系人の動画が有名だったと思います。

The Best Of STEVE TERADA

この動画はニコ動でも貼られてたかな?トリッキング界隈でもかなり有名な人ですがこの頃はまだ躰道の名残が結構見えますね。

このトリッキングと前に紹介したパルクールを両方やってるなんて強者もいるらしくエクストリーム競技もまだまだ発展して行きそうですね。

5SELECT ‘S 『パルクール』フランス発祥の危険で魅力的なパフォーマンス

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NIKEのビジュアルも行う国内外で活躍するグラフィックアーティスト『澁谷 忠臣』

TADAOMI SHIBUYA / 渋谷 忠臣

幅広いモチーフを「直線」や「面」で再構成し、独自のイメージを構築する澁谷忠臣。

その活躍は国内にとどまらずNIKEのビジュアルデザイン、US Fortune Magazine誌の表紙でスティーブジョブスを描き注目を浴びる等多角的な活躍を見せる注目のアーティストです。多摩美術大学卒。

作品例

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注目を浴びたスティーブ・ジョブズのアートワーク。

DR_DOOM_BY_SHIBUYA_TEE_ADMA2003_001_1addict、マーベル・コミックとのコラボ。Mr Doom!!!当然買いました。土曜に届くので楽しみーw

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MITSU THE BEATSのジャケット・アートワークも担当。

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和洋折衷混ぜ込んだ澁谷忠臣とAleix Gordoとの躍動感あるコラボ。

編集後記

この辺のアートの知識はlootoneさんに影響を受けて以来、高校・大学時代にかなりやってましてそれなりに知識はストックしています。

HIPHOP含めクラブ文化、ストリート文化って一つだけが正解やないと思うんです。
あまりにもインスタントなHIPHOPスタイル、ライトなオタク推し等濃縮されたエッセンスを感じ無いカルチャーを真に受けた若者達をよく見ますがそれは若者が悪いんじゃない。フックアップが下手だっただけ。

今は動画でもブログなんでもあるんです。カッコイイものを素直にカッコイイと情報キュレーションする。ニーズに合わせたイージーな分化より選択=デザインされた濃縮の文化をもっと紹介したい、というのがブログを再開した理由だったり。

これからもカッコイイものをドンドン紹介していくのでヨロシク。

 

 

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ディズニー&マーベルの最新映画は日本人が主役で話題作の『BIG HERO 6』

今年11月に全米公開予定のディズニー長編アニメ「BIG HERO6」。原作は、日本人ヒーローチームを描いたマーベルコミックス作品です。

2009年ディズニーが米国最大のアメコミ出版社のマーベル・エンタテインメントを買収していましたが、スピンオフ的作品や他社との協賛で作るTVアニメ等が今までは多くを占めていました。 今回は長編映画!ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ!主人公はディズニー映画初の日本人!!!これは凄い。

『Big Hero 6』は日本政府が組織したスーパーヒーロー!


超天才の日本人少年の主人公の 映画版は「ヒロ・ハマダ」だが、原作では「ヒロ・タカチホ」等設定も色々変えている模様。舞台も、原作は東京映画では架空の街「サンフランソーキョー」。ロボットのベイマックスも見た目がキュートなお世話ロボットという設定である。原作のほうがちょっと設定がヘビーですが・・・どうなるかはまだ不明ですね。

過去にはシルバー・サムライも参加していたチーム

実はこのbig hero6の初代リーダーはX-MENで有名なヴィラン、シルバー・サムライ。国の要請でリーダーに就任したシルバー・サムライですが今は色々あって脱退中。過去にはサンファイアも参加していました。

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big hero6メンバー。真ん中にいる燃えているやつがサンファイア。右から二番目がシルバー・サムライ。ちなみに映画の主人公はチビでメガネの子供です。天皇や議会からの依頼で動くこともあるヒーローチーム!

他のメンバーはハニーレモン、ゴーゴータマゴ、ワサビ・ノー・ジンジャー、エボン・サムライ、ベイマックス(今回のメカ)等。
名前が若干アホな感じするんですがポップさを出してるんでしょうか。

余談

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画像はTHE AGE OF APOCALYPSEという過去のX-MENシリーズのタイトルでのサンファイア。メッチャかっこいい!
額の日の丸マークがめっちゃナイスですね。過去には原爆の恨みから議会を占拠してX-MENと戦いまくったり色々あるキャラクターです。妹もヒーローやってましたが死亡しました。パラレルで復活したけどね。

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実はこの過去のメンバーサンファイアとシルバー・サムライは従兄弟。さらにシルバー・サムライの妹はウルヴァリンと結婚していてその時の子供をシルバー・サムライが養子として預かって育てていたり・・・
こういうカオスさもアメコミの面白いところですね。

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十年来の友人でマルチイラストレーターのFREERIDEARTがサイトリニューアルしたのでご紹介

クオリティの高いアート・イラスト・漫画を制作し続けるFREERIDEART

漫画家兼イラストレイター兼アプリデザイナーという私以上にマルチタレント力を発揮するFREERIDEART氏がサイトをリニューアルしましたのでご紹介。

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http://freerideart.wix.com/freerideart

大学で最初に仲良くなったのが彼。今でも熱い制作談義をピザ食いながらよく喋っています。
最近ではアートワークの一部も依頼していまして、年々メキメキとスキルを上げていて負けてられないなと思う次第。

こんなアートワークやコミックも作ってます。凄いっしょ?

 

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流入のスタート地点は違っても趣味志向がトコトン合う彼と今でも色々企画のハナシ等をしています。熱い!
6月から新しい企画もスタートしていくのでお楽しみに!

http://freerideart.wix.com/freerideart

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フリークス大歓喜 公式翻訳DLコミックアプリ Marvel Global Comicsリリース

黒船襲来 Marvel 社がなんと12か国語対応のDLコミックアプリをリリースしました。一部無料コミック有り!!!

これは熱い!シビルウォーもアベンジャーズ VS X-MENもアメイジングスパイダーマンもレガシーなレジェンドタイトルもいつでもダウンロードできるアプリがリリースされました。

勿論今まで日本語訳されてこなかったタイトルが盛り沢山!
まあ今までの丁寧な翻訳よりかは少し荒っぽいのも多いみたいですが機械翻訳ではなく割と読める模様。

Marvel グローバル コミックitunes ページ

https://itunes.apple.com/jp/app/marvel-gurobaru-komikku/id667931073?mt=8

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実際の画面。サクサク検索しやすくリリースしたばかりですがドンドンタイトルが増えています。
レジェンドタイトルのインフィニティーガントレットが既にリリースされてるのが熱い!私はマーブルクロス版で持ってますがかなりおすすめなタイトルです。


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プレビューで数ページ読めるのもナイス。スパイディ!
クローンサーガとかONE MORE DA等の衝撃的な展開があったタイトルも是非読みたいトコロ。

気になるのはやはり未翻訳のシリーズ

売っているもので確認したのはAvengers vs. X-Men!サムネイルのやつです。


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サイクロップスが今までの中で最大級のキチガry暴れっぷりを見せるこのシリーズ。アベンジャーズのヒーローとX-MENの実際の対決が魅力のホットタイトル。

既に翻訳はされていますがシビルウォーなども確認されており一話目が無料などのタイトルも多い模様。

映画しか見たこと無い方も是非この機会にアメコミの門を叩いてみては。

 

 

 

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5SELECT ‘S 『breaks』UKを中心に盛り上がるアッパーチューンしかないゴキゲンなジャンル

USクラシックを尊重しつつもUKゆえにjungleとgrimeアーティストが入り乱れ進化したアッパーなサウンド、それがbreaksです。

 

日本でかけるアーティストは本当に少なくタワレコ等でも置いてるアーティストは殆ど無い為今ひとつ日本では盛り上がりにかけるbreaksシーン。

でもUK、カナダ、アメリカ西海岸などでは今でもガンガン盛り上がってます!俺の一番得意ジャンルだけあって300曲程度紹介しろと言われてもホイホイ出せるんですがまあ5select’sという企画でやってるので5アーティストを紹介します。

DJ Hero – Just Blow



とある界隈で大人気のアレ!stantonから知りましたがkillくんがミックスで使っててさらに激アツ。わかってるねー。

 

Fatboy Slim/2Pac + Dr Dre – The Rockafeller Skank (Mulder’s Urban Takeover Mix)/California Love

めっちゃごった煮のミックス。少し前のマッシュアップですが今使っても全然いけますね。

Chevy One – Blade Crawler (Original Mix) LOT49

lot49のアーティストはメチャカッコイイ電子系breaksサウンドのアーティストが沢山いるんですがプロモーションを全然行わないので掘らないとkatie兄貴ぐらいしか出てきません。でもコンピは全部激アツ。そんなレーベル。

Whiskey Pete BOXHEAVY Snatch A Hoe Curtis B VIP Mix



whiskeyはもうほとんどtrapアーティストになってますがBPM上げたのもやっぱいいですね。curtis Bもこういうの作れるとはちょっと意外かも。

Perfect Kombo – Paranormal Activity (Original Mix)



今めっちゃイチオシのPerfect Kombo。ワブルをエッセンス程度におさえてスピード感が出てる感じのbreaksチューンを量産しててナイス。
まだ比較的出てきたばっかのアーティストなんでこれからに期待ですね。

 

今回はできるだけ今までのブログなどでしょうかいしてないアーティストで選びましたー。Deeklineとかやっちゃうと50曲くらいけるからね。

次はaquaskyとかstanton辺りとか紹介する予定ですー。

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5SELECT ‘S 『iosドットゲーム』スマートフォンであえて選択するレガシーな表現技術

今スマートフォンゲーム業界で頭角を出しているドットゲームが熱くてオモシロイ

今やスマートフォンの普及率は49%とも言われる巨大産業に。ユーザーが多い故に代替ゲーム機としての市場も爆発的に発達しています。

とはいえ、旧来のゲームに慣れ親しんだ身としてはソーシャルゲームのような海千山千ゲームは嫌いだしハイエンド機ほどのスペックは無い・・・という中で今、FC,SFCで親しんだドット技術がゲーム会社に再び採用される流れに。

今回は実際にプレイして面白い!と思ったものをご紹介します。
一部有料アリ。

メタルスラッグディフェンス



にゃんこ大戦争やチェンクロ等で人気を博しているヨコ型タワーディフェンスゲームのメタルスラッグ版が登場。

これはかなり面白い!ユニットもかなり多く昔ゲーセンでやりまくったメタスラシリーズの味方の機械や敵・ボスが余すとこなく登場しています。

オススメのユニットはラクダと百太郎(玉を出す捕虜の振りした軍人)。
対人戦と面をクリアしていくCPU戦アリ。課金しなくても十分楽しめます。

すばらしきこのせかい -Solo Remix



キングダムハーツの制作チームが携わりDSで人気を博したドットゲーム。アクションの素直な面白さとバッジのやり繰りと収集の面白さ、キャッチーかつエッジのある擬似ダンスミュージック、グラフィティ要素を取り入れた敵等がポイント。

個人的にはDSのときよりやりやすいです。DSはキャラが二画面に別れていてかなり大変でしたが今回は一画面!渋谷区をモチーフにしたMAPも面白いです。というか地名などは全部そのまま。CISCO坂にレコードショップがあるなど色々細かいのがオモロイw
有料買い切りです。

Wayward Souls



Rocketcat Games のアクションRPG。聖剣伝説に影響を受けて作られたアクション『Mage Gauntlet』のスピンアウト作品。

今作も爽快なアクション要素や魔法を駆使して戦うスタイルで非常に面白い。動きはゼルダの伝説やアランドラ等に近いかな?

昨今のゲームにしては中々の難易度で慣れてないと中々難しいゲーム。その辺もSFC等のゲームを意識してるのでしょう。
有料買い切り制。この会社はDL数に応じて最初が一番値段が安く徐々に値段をUPしていく方法を採用しています。まだ出たばかりなので今がチャンスなのでは。

ブレイブ フロンティア



従来のソーシャルゲームRPG要素を基に全面にSFC全盛期のようなドット技術を駆使したゲーム。

ハッキリいって育成など殆どパズドラ的なテンプレ感満載ですが戦闘がヴァルキリープロファイルのようなドットキャラを動かしたり必殺技を出すゲーム。これだけで面白くなる不思議。

ドット技術はヴァルキーやSFCのルドラの秘宝のような技術に近いかも。とはいえSFCと違い色数制限が無いことや一度ドットで組んだ後レガシーさを上げるために少し圧縮して表示しているとか。
基本無料課金制です。

ポケットキングダム



韓国のスマホゲー制作会社が作成した国の拡張とダンジョンの攻略を繰り返すドットゲームRPG。

ルーティーン要素が強くいかに上手く回して国を拡張していくか、というのが味噌。やっていてサンシャイン牧場をやっているような気分になりました。
2CHスレでリセマラは無駄だからやるなと言われるほどのガチャの悪さはどうかと思いますがゲームとしては非常に完成していて面白いです。

ただ私はメタスラにうつったからリタイアしました。
基本無料課金制です。

 

オススメは断然メタルスラッグディフェンス。wi-fiを使った対戦はスタミナ無しでも無限にできるので今後の発展に期待です。

今後コミックのレビュー等もしたいと思いますー。
アメコミとかもね。

 

 

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5SELECT ‘S 『パルクール』フランス発祥の危険で魅力的なパフォーマンス

リアルヤマカシとも言われるエクストリーム・スポーツ、それがパルクール。

 

特別な道具を一切使わず人工物や障害物を駆け巡る比較的新しいエクストリーム・スポーツ。

アサシン・クリードやミラーズエッジ等も参考に取り入れたという都市を駆け巡る姿、映像的魅力もバツグン。

今回紹介するのはむしろフリーランニング、というパフォーマンス主体のものです。
(言うまでもないですが危険すぎるので素人がやってはいけません)

The World’s Best Parkour and Freerunning


Extreme Parkour and Freerunn


Jump The World (Parkour & Freerunning compilation)


Assassins Creed 4 Black Friday Parkour


Bike Parkour -Streets of San Francisco!



最後の映像はパルクールではなくBMXでのパルクール的パフォーマンスですがカメラ回しがとてもカッコ良くてナイス。

エクストリーム・スポーツの映像ってとても商品的価値が高いのですが中々市場自体がニッチかつ一つのコミューンやジャンル向けにしか広がらない場合も多いのですが大体は単に知られていないだけ、というのが殆ど。

また折を見て色々紹介していこうと思います。
レース系の動画等も面白いですよ!

 

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5SELECT ‘S 『Glitch Hop』2014年もまだまだイケてるジャンルをピックアップ

Glitch Hopはワブルより拍の使い方で良し悪しが決まる、そんなサウンドを羅列的にご紹介

 

最近はmild tempoともいうジャンルにさらに細分化されているGlitch Hopですがまだまだカッコイイチューンが世界中で発表されています。

今イチオシのMr. Billを中心に五本ご紹介。

Mr. Bill ft. NLJ – Slutteral Gump (Crazy Fast Rap)


Elènne – Ruthless Bloom

Minnesota – Stardust Redux (Perkulat0r Remix)


Mr. Bill – Router (Circuit Bent Remix)


Psymbionic & Great Scott – Computronium


正直日本のエレクトロニカはアンビエント調が多くて苦手・・・と思っていたんですが世界のグリッチはアンビエントになっても拍の使い方がめっちゃ気持ち良くてオススメです。

Mr. BillとCircuit Bentはその辺の使い方がメチャクチャ上手くて新作のアルバムも最高でopiuoやstickybird,clozeeとかと並ぶぐらい今イチオシのアーティスト、要チェックです。

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5SELECT ‘S 『HTML5』のカッコイイHPをチェック

flashを使わなくてもここまでできる!HTML5のカッコイイサイトをもう一度チェック

 

日本では企業ぐらいしかやっていない動的コンテンツやパララックスページですが2014年はモバイルファースト優先がトレンドなのか案件としては減少されているというコンテンツ。
日本でパララックスでオシャレなサイトなんてまだまだ少ないですし・・・企業にだけやらすのは勿体無い!

ということでもう一回サイトを研究してみましょう。

Alee Foroughi – Portfolio

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フリーのグラフィックデザイナー、ALEE Foroughi氏のポートフォリオサイト。
スクロールで今まで受けた仕事数がカウントされていくというユニークな仕様。パララックスの使い方がとても上手い。

http://www.aleeforoughi.com/

 

DIVERSE SYSTEM – JAPAN

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同人CD頒布サークルの特設サイト。同人とは思えない完成度。素晴らしいの一言。

http://japan.diverse.jp/

Lamoulade

lamoulade

パラレックスというスクロール方式を用いた海外のページ。
動きが一方向に留まらないスタイルがナイス。

http://lamoulade.com/#!/home

アドビ|The Expressive Web

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アドビが立ち上げたHTML5やCSS3の機能を使ったサンプルサイト。

http://beta.theexpressiveweb.com/#!/welcome

Festival Mundo 2011

festivalmundo

画像がウネウネ重なりながら動いてる面白いサイト。

スクロールすると左右にサイトが動きます。

http://2011.festivalmundo.com.br/#inicio

 

ランディングページと違う所は商品を売るというよりブランドとしての価値やユーザー体験を主に置くトコロが目につきます。

日本仕様のランディングページはむしろ特売の広告・チラシのような役割が今や大きく、カッコよさは二の次に・・・というのも海外と日本ではだいぶ違いますね。

テキスト主義もいいですがたまにはカッコ良さを重視したサイトに立ち返るのも面白いのでは?という特集でした。

ではまた次回。