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2014 DAW制作環境まとめ

2011年から更新してなかったので暫定的に公開。
色々持ってはいますが使っているもののみ抜粋にしておきます。

ハードウェア、コントローラ

ホストPC
Monarch 64GB 64bit Windows7 Professional
メモリ 64GB CPU Xeon CPU HDD 4TB + 保存用HDD等

ミキサー
BEHRINGER XENYX 1204FX

オーディオ・インターフェイス
Roland UA-25EX(main)
Native Instruments Audio4DJ(sub)

フィジカルコントローラ・MIDIコントローラ
BEHRINGER B-CONTROL ROTARY BCR2000
KORG nanoKONTROL
VESTAX DJ MIDI CONTROLLER VCI-100
stanton djc.4
novation launch pad

シンセサイザー
KORG microKORGXL

DAWホスト・ソフトウェア・VSTi等

(一部省略、サンプリング素材は書いていくとキリがないので割愛します。)

DAWホスト
Image Line FLstudio11

ソフトシンセ・ライブラリ
Omnisphere Spectrasonics
LennarDigital Sylenth1
SONIC CHARGE SYNPLANT
IK Multimedia SampleTank 2.5 XL、Miroslav Philharmonik、SonikSynth 2、SampleMoog、SampleTron、

Image Line
有料プラグインは全て所持

ドラム音源
XLN Audio Addictive Drums
SONIC CHARGE micro tonic

他VSTi、他社ソフトウェア多数

iPad関連

本体 
iPad2 60GB

取り付け機器
ALESIS io-DOCK
ipadカメラコネクションキット+両オスピンUSB

使用ソフト(使用頻度の高いもののみ)
サウンド
Reactable Mobile、各KORG系アプリ、ReBirth、Animoog、
Loopy,Djay2 etc.

PC操作補助
TouchOSC、Midi Monitor、lemur、

 

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About

ryo takeda  a.k.a. fooza
trackmaker/Ploducer

WEBデザイナー兼トラックメイカー、 数本EP参加準備中 現在レーベル運営準備中、コンセプトアルバム配信準備中。 bass music、UKbreaks、breakbeats、たまにHIPHOPのお仕事してます。

WEBデザイン

worpressを試用したCMSサイト構築レスポンシブデザイン、一般的なホームページ作成は一通り扱えます。
EC CUBE等のECストア開設からランディングページ作成など近年ニーズの高いWEB分野においてもご依頼承っています。

 クリエイターとのネゴシエーション

WEB分野のみに留まらず映像撮影・アニメーション・音楽制作など信頼できる多くの制作会社・フリーランスとの仲介をお手伝いしています。
お悩みの方は一度ご相談ください。

 

 

 

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このサイトの全面改修を決行します


サイトリニューアルします。

ポートフォリオサイトの代用で作ったサイトを一部改修してプラットホーム化したサイトですが完成後の仕様がどうにも気に入らなく放置してしまいました。

ほぼほぼtwitterとfacebookで告知作業などは問題なかったのですが以外とこのサイトを経由してくれる方も多いようで・・・勿体無いのでbreaksblogと統合して運営しようと思います。

breaks blogはもっとイージーな内容に、こっちは更新された自主コンテンツの拡充、サイトレイアウトの全面改訂、という感じで。

間に合えば年明けに公開です。お楽しみに。

FLstudio Performance Mode

ついにFLstudioにパフォーマンスモードが搭載された模様。

今までは限定したパターンをループで弄りながら力技でライブエディットしていく、という方が多かった筈。

これからはLiveのような直感的なパフォーマンスが出来るようになるみたいですね。

 

 



 

 

Launch Padが対応しているようですが、AKAIのライバル製品等が対応し出したら真価を発揮する予感はします。

個人的にLaunch PadとTouch-OSCが並べて仕様できる点はかなり使えるポイントになると思います。

 Touch-OSCは四枚分のMAPを用意できるのでミキサー、パターン、X-Y,シンセ調整で4枚丁度使いきれます。

最近のDAW製品の一番のポイントは相互使用が可能かどうかという1点で買うか否かが決まるので、コレは嬉しい仕様になりそうです。

 

loopmasters の著作権、仕様許諾について

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
loopmastersは世界中の著名なアーティストやDJが実際に作成した音源ライブラリを素材として販売しています。
素材としては他のサンプリングCDとは一線を画する高クオリティでハイセンスな音源ばかり。
 
しかし、実際に使用するにあたって何処まで許されるのか?という方も多いはず。
日本にあたっての販売代理店であるクリプトン社から、日本語の使用許諾契約書が発行されています。
是非ユーザーは一読するのをオススメします。
 
 
 
以下クリプトン社より転載。
 
サウンド素材使用許諾契約書(Sample Pack版)本製品に収録されているサウンド素材(以下、「本素材」といいます。)は、
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社(以下、「ライセンサー」といいます。)およびライセンサーが提携する者に著作権・著作隣接権が帰属します。
本素材をご使用になる前に、このサウンド素材使用許諾契約書(以下、「本契約書」といいます。)が定める以下の諸条件をかならずお読みください。
 
お客様が本契約書の諸条件に同意されることで、本素材はインストール可能となります。本契約書の内容に同意されないときは、本素材をご使用にならないでください。
 
1.ライセンサーは、本製品を正規に購入されたお客様(以下、「エンドユーザー」といいます。)に対し、エンドユーザーが行う演奏または制作する音楽原盤(録音物または録画物に収録されるもの、放送またはマルチメディアに使用されるものを含みます。)内で、本素材を複数または他の音とミックスして使用することを許諾いたします。
 
2.エンドユーザーは、本素材を複数または他の音とミックスすることなく単独で、または効果音として用いることはできません。
 
3.エンドユーザーに付与された許諾(以下、「本ライセンス」といいます。)のほか、本素材に関するすべての権利はライセンサーが留保しています。
 
4.本ライセンスは、エンドユーザーに対してのみ許諾されます。エンドユーザーは、本ライセンスを第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。
 
5.本素材の一部または全部を、収録されている形のままあるいはフォーマットを変更した形の如何を問わず、第三者へ使用許諾、譲渡、販売、転売、再配布、貸与、賃貸、リース、送信すること、およびサーバーへのアップロードもしくはサーバーからのダウンロードを可能にすること、本製品の競合製品(サンプリングCDなどを含み、これに限りません。)に使用することは固く禁じられています。
6.ライセンサーは、本素材の内容がエンドユーザーの特定の目的に合致する保証をいたしません。